digisearch_admin (フジコーワ工業|アルミケース・アルミトランク・キャリングケース・ハードケースの開発・製造・販売 の投稿者)

群馬県玉村町ふるさと納税

玉村町ふるさと納税
  
当社玉村工場の在る群馬県玉村町より依頼をいただき、2020年より出品しているふるさと納税。
本年もPROTEX COREシリーズよりCR-3300をお礼品として出品しております。
  
詳しくはふるさと納税サイト「さとふる」にてご覧頂けます。
  
ハンドメイドキャリーケースCR-3300オレンジ(さとふる | satofull.jp)>>
  
ハンドメイドキャリーケースCR-3300ブラック(さとふる | satofull.jp)>>

    
▼CR-3300紹介動画はこちら

    

CR-3300製品紹介動画を公開しました

PROTEX COREシリーズより、CR-3300の製品紹介動画を公開しました。

機内持ち込みサイズの小型キャリーながら、段積構造や耐久性・走破性に優れたCOREシリーズ専用開発のホイールを搭載し、他に類を見ないプロスペックを備えたCOREシリーズの人気製品の一つです。
ぜひご覧頂けましたら幸いです。

    

    

ラジオ番組『FMドライバーズミーティング』にて紹介されました


FMドライバーズミーティング

  
レーサー鹿島氏がパーソナリティを務め、25年目を迎える長寿ラジオ番組『FMドライバーズミーティング』。

当番組の12/17(日)OA 日本のモノづくりシリーズにて、当社の取り組みが紹介されました。

レーサー鹿島さん自身も、アメリカでのレース活動時代より、10台近くの製品を愛用頂いており、「大好きなメーカーの取材にテンションが上がりました」とのコメントも。
番組の中では、約70年経っても現役で使えるアルミトランクの話や、現在開発を進めている新製品の話題にも及びました。
radiko.jpにてOA1週間以内限定のタイムフリー配信もされておりますので、宜しければお聴きくださいませ。
  
▼FMドライバーズミーティング 番組情報

■TJS@ロサンゼルス:日本時間日曜12:00~
TJS公式サイトより世界中から聴くことが出来ます

  
■radiko.jp / K-MIX / FM山口:日曜18:00~
radiko.jp のエリアフリー 静岡K-MIXから全国で聴くことが出来ます

映画『怪物の木こり』に作品協力。当社コンテナ製品等を提供しました


映画『怪物の木こり』に作品協力

  

12月1日より公開の映画『怪物の木こり』。
国内外でその名を轟かせている三池崇史監督の最新作として、ワールドプレミアも開催。
日本でも公開後間もなく大きな反響を呼んでいる本作に、PROTEXも作品協力をしています。

スタッフも早速本作を鑑賞し、劇中の展開を楽しむとともに、製品が世界観を形づくっている様子を見届けて参りました。
頂いたポスターとともに、購入したパンフレットと本作にも提供しているアルミコンテナを並べて写真に納めてみました。

『「このミステリーがすごい!大賞」受賞の”超刺激サスペンス”が映画化!』と銘打たれた本作、ぜひ劇場にてお楽しみ頂ければ幸いです。

  
▼映画『怪物の木こり』の作品情報はこちらでチェック頂けます

*公式サイト
https://wwws.warnerbros.co.jp/kaibutsunokikorijp/

*公式X
https://twitter.com/kaibutsukikori (@kaibutsukikori)

  

▼本作への作品協力に際して、2022年5月に三池監督より頂いたコメント・写真はPROTEXサイトにてご覧頂けます
三池崇史監督 最新作に作品協力

アルポリック製鏡面トランクを試作


HFDP RACING TEAM

機密書類の輸送用途に始まり、ガレージインテリア、ショールーム什器などにもオーダー頂くことの多い、当社のアルミ製品。  

今回、特注オーダーの一例として、試作製造したトランクを紹介。
こちらは表面にアルミニウム、芯材に樹脂を使用した3層構造のアルミ樹脂複合板として、建造物の外装パネルにも使われる素材「アルポリック」で試作したトランクケースになります。
アルミケースAT-8100をベースにコーナーガードを補強し、輸送トランクとしての強度を高める設計に。  

トランクの製造加工に適したアルポリック材の手配の目処も立ち、特注オーダーという形で承ることも可能ですので、鏡面仕上げのアルマイトを全面に施した意匠を什器やインテリアに、等の形でご興味がありましたら、まずはお問い合わせくださいませ。  

  • アルポリック製トランク
  • アルポリック製トランク
  • アルポリック製トランク
  • アルポリック製トランク

  
お問い合わせ先
Mail: info@fujikowa.co.jp
TEL: o3-5477-6777

FP-20製品紹介動画を公開しました

PROTEX COREシリーズより、FP-20の製品紹介動画を公開しました。

ワンマンオペレーティング仕様の世に珍しい機構を搭載した、30年以上のロングラン製品になります。
ぜひご覧頂けましたら幸いです。

    

    

HFDP RACING TEAMから写真が届きました《 FIA F4 2023シーズン》


「次世代ドライバーの登竜門」とも称されるF4大会に参戦中。
HFDP RACING TEAM(ホンダ・フォーミュラ・ドリーム・プロジェクト レーシングチーム)を、PROTEXはサポートしています。

HFDP RACING TEAM

*写真左から、野村勇斗選手、三井優介選手、森山冬星選手
    

2023シーズンの最中、チームから写真が届きました。

8月の大会では三井選手が鈴鹿サーキットにて、シーズン3勝目に。
今後の活躍に益々注目が高まっています。(2023年10月 記)

  • HFDP RACING TEAM
  • HFDP RACING TEAM
  • HFDP RACING TEAM

▼HFDPチームの活躍は公式サイトにてご覧頂けます
Japanese FIA F4(honda.racing)

雑誌MFL「マストブランドカタログ」特集にてPROTEX CORE CR-7000、AFC-106が紹介


  

    
ライフスタイルミリタリーを掲げる専門誌MFL内にて、「全く隙のないプロテクターケース」「世界最高峰の堅牢国産キャリー」というフレーズとともにプロスペックキャリングケースCR-7000、OD(オリーブドラブ)色仕様の折りたたみ式アルミコンテナAFC-106が取り上げられました。

  
PROTEX CORE CR-7000 >>
  
AFC-106 OD色仕様 >>

雑誌GO OUT「タフネス」アイテム特集にてPROTEX CORE HD-80が紹介


    
雑誌GO OUT 2023年11月号内「タフネス」アイテム特集にて、いつまでも長持ちして使い続けられるスペックを持ち合わせているアイテムとして、耐熱・耐寒仕様のコンテナケースHD-80が取り上げられました。

  
PROTEX CORE HD-80 >>

パラカヌー代表瀬立モニカ選手に訪問頂きました

パラカヌー代表瀬立モニカ選手
  

パラカヌー代表瀬立モニカ選手が訪問。パリ大会を翌年に控える中、シーズン中の様子や今後の展望について話を伺いました。

    

2024年、3回目の大会出場に向けて。

水上のスプリント競技とも呼ばれるパラカヌー。
レーン幅8~9mの中で、可能な限り中央を走らなければ失格になるという「4mルール」が定められており、速さとともに真っ直ぐ走るための精度も要求されるのだそうです。

瀬立選手はリオ大会より出場。東京、そして2024年のパリに向けて、3大会目の出場を目指しています。
2024年5月、パリ大会出場枠のかかった国際大会となる世界選手権に照準を定め、各地でのトレーニングや遠征を実施されるとのことです。

    

「金庫番」にもなるケース

  • 瀬立モニカ選手
  • 瀬立モニカ選手
  • 瀬立モニカ選手
  • 瀬立モニカ選手

写真:瀬立選手のInstagramにも投稿頂いた、競技用シートを収容する特注のアルミケース。
国内遠征を中心に、ガーベラカラーのFPZ-07も使用頂いています。
2泊3日程度の荷物をちょうど良く収容することができ、ホイールの走行も滑らかで便利という声を頂きました。

    

2016年リオ大会の頃より、ケース製品を提供する形で当社は瀬立選手をサポート。
競技用シートを収容する専用アルミケースは、大事な器具を衝撃から守ることで、安心感をもって海外遠征に臨めるとの声を頂いています。

また、ケースの意匠からか、空港で中をチェックされることも少なくスムーズに搭乗出来るという話や、大会会場で懸念される器具を紛失=ロストするというのも無く、金庫番の様な役割を果たしているとの話も。

  
パラカヌー代表瀬立モニカ選手

  

パラカヌー競技を牽引する瀬立モニカ選手の挑戦を、引き続きサポートして参ります。

    

>> 瀬立モニカ選手 オフィシャルサイト(monikaseryu.com)

>> 瀬立選手公式Instagram

雑誌MonoMax「売れてるカバン大賞」にてPROTEX FPZ-07が紹介

FPZ-07雑誌MonoMax掲載
    
雑誌MonoMax 2023年10月号にて、PROTEX FPZ-07が紹介されました。
編集部が総力特集と銘打つ『売れてるカバン大賞』にて、「機動力と堅牢性に優れた日本最強の出張用キャリー」というフレーズとともに、出張や小旅行に活躍するキャリーケースとして紹介されました。

  
PROTEX FPZ-07製品ページ >>

鉄道模型「HOゲージ」専用ケースを開発中

鉄道模型HOゲージ専用ケース

    
「精緻な収容物を守る」ケース開発の一環として。
縁あって、HOゲージ規格の鉄道模型専用のケースを企画しております。
HOゲージの奥深い世界を少しでもお楽しみ頂ければと思い、企画風景の一部をご紹介致します。

  
また、HOゲージを走らせるための専用ルームを構えられているお宅にも伺わせて頂き、HOゲージの走行動画にも収めることが出来ました。
    

  • 鉄道模型HOゲージ専用ケース
  • 鉄道模型HOゲージ専用ケース
  • 鉄道模型HOゲージ専用ケース
  • 鉄道模型HOゲージ専用ケース
  
▼PROTEX公式Youtubeチャンネルでも動画を公開しましたので、ぜひお楽しみください。

PROTEX FPZ-09に新色「オーシャンブルー」を追加


  
受託手荷物サイズの前開き型キャリーケース「PROTEX FPZ-09」より、新色「オーシャンブルー」を販売開始しました。
光の当たり方による表情の変化を、彫りの深いリブとともに堪能頂ける別注カラーを、旅の新たな相棒として迎え入れて頂ければ幸いです。
  
FPV-09(PROTEX SHOP) >>

製品導入事例紹介:ショールーム内什器として

ショールーム内什器

    
株式会社吉原組より依頼を頂き、ショールーム内什器として、アルミケースを複数納入。
今回、カメラマンの方に撮影頂いた写真を当社にも提供頂きました。
photo:Kawabe Akinobu
(2023年9月 記)
    

  • ショールーム内什器
  • ショールーム内什器
  • ショールーム内什器
  • ショールーム内什器

COREシリーズ価格改定のお知らせ

いつもフジコーワ工業をご利用いただき誠にありがとうございます。
  
昨今の諸物価の高騰や為替変動に伴い、原材料費・物流費・副資材が高騰を続けております。
弊社でもこの影響を受け、諸経費の削減、合理化などに取り組んでまいりましたが、従来の価格を維持することが困難な状況となりました。
そうした状況に伴い、この度、2023年9月20日受注分より、
下記製品シリーズの価格改定を実施させて頂くこととなりました。
  
・CORE Fシリーズ
https://www.fujikowa.co.jp/case_category/protex-core/protex-core-f/
  
・CORE HDシリーズ
https://www.fujikowa.co.jp/case_category/protex-core/protex-core-hd/
  
・CORE CRシリーズ
https://www.fujikowa.co.jp/case_category/protex-core/protex-core-cr/
  
・CORE WPシリーズ
https://www.fujikowa.co.jp/case_category/protex-core/protex-core-wp/
  
今回の改定に伴う製品の仕様・品質に影響はございません。
企業努力を継続して行いながら、安全・安心な製品を継続してお届けできます様努めてまいりますので、
今後も変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
  
フジコーワ工業株式会社

キャリーケース製品価格改定のお知らせ


    
いつもフジコーワ工業をご利用いただき誠にありがとうございます。
  
PROTEXキャリーケース製品(FPZシリーズ、FPV-08、Racingシリーズ 他)につきまして、使用している部材の価格高騰に伴い9月1日(金)より価格を変更いたします。
改定対象となる各製品ページ内に、改定後価格を記載しております。
特にオーダーが集中している製品につきましては、8/31を待たずに完売・販売休止となる場合もございますので、ご希望の方はお早めにご覧頂けますと幸いです。
  
▼PROTEX製品一覧
https://www.protex-web.jp/f/allitem/
  

尚、今回の改定に伴う製品の仕様・品質に影響はございません。
企業努力を継続して行いながら、安全・安心な製品を継続してお届けできます様努めてまいりますので、今後も変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
  
フジコーワ工業株式会社

最新テクノロジーが一堂に介する「第9回 国際ドローン展」にて展示を行いました

国際ドローン展に登場

    
水中ドローンに、「空飛ぶクルマ」の実機展示など、国内外からドローンに関するテクノロジーの“今”が集結する『メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2023 -第9回 国際ドローン展』。
多様な機材が立ち並ぶ中、ドローンを収容するケースメーカーとして、コンテナケースやキャリングケースの展示を行いました。
   

  • 国際ドローン展
  • 国際ドローン展
  • 国際ドローン展
  • 国際ドローン展

    
▼公式Youtubeチャンネルでもレポート動画を公開しましたので、ぜひお楽しみください。
   

PROTEX FPV-08に新色「オーシャンブルー」を追加


  
受託手荷物最大サイズのトラベル用キャリーケース「PROTEX FPV-08」より、新色「オーシャンブルー」を販売開始しました。
光の当たり方による表情の変化を、彫りの深いリブとともに堪能頂ける別注カラーを、旅の新たな相棒として迎え入れて頂ければ幸いです。
  
FPV-08(PROTEX SHOP) >>

『メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2023 -第9回 国際ドローン展』出展のお知らせ



フジコーワ工業は東京ビッグサイトで開催される『メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2023 -第9回 国際ドローン展』に出展いたします。
国際ドローン展は、ドローンの開発・製造から各ソリューションと最新のテクノロジーを一堂に紹介する専門展示会です。
入場は無料(登録制)なので、お時間のある方は是非お立ち寄りください。

展示会名:メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2023 -第9回 国際ドローン展
会場:東京ビッグサイト 東展示棟
期間:2023年7月26日(水)〜7月28日(金)10時〜17時
開場時間:10時〜17時
入場料:無料(登録制)

会場(東京ビッグサイト)のご案内
東京都江東区有明3丁目11-1
https://www.bigsight.jp/visitor/access/

メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2023のウェブサイトはこちら
https://www.jma.or.jp/mente/exhibit/index.html

FP-4製品紹介動画を公開しました

PROTEX COREシリーズより、FP-4の製品紹介動画を公開しました。

撮影機材をはじめとした大型の精密機器の収容に多く使用されている、COREシリーズを代表する製品の一つになります。
ぜひご覧頂けましたら幸いです。

    

    

雑誌GoodsPressにて「タフネス」スーツケースとしてPROTEX FPZ-09が紹介

FPZ-09雑誌GoodsPress掲載
    
雑誌GoodsPress 2023年8・9月合併号にて、PROTEX FPZ-09が紹介されました。
目利きのスタイリストが選ぶ『大容量スーツケース5選』にて、「全方向の衝撃から荷物を守る堅牢キャリーケース」「しかもフロントオープンなので汎用性がとても高い」というフレーズとともに、タフネスなキャリーケースとして取り上げられました。
  
PROTEX FPZ-09製品ページ >>

チェアスキー代表チームより、森井選手、鈴木選手、塚原選手に訪問頂きました

チェアスキー代表選手
    
森井大輝選手、塚原心太郎選手、鈴木猛史選手がPROTEXを訪問。
2026年トリノ・コルチナダンペッツォ大会を見据えた国際大会への参戦の実績や、今後の展望について話を伺いました。
  
インタビューはPROTEX公式サイトよりご覧頂けます。

ドラマ『警部補ダイマジン』に作品協力。当社コンテナ製品等を提供しました


ドラマ『警部補ダイマジン』に作品協力

  
“法で裁けない悪”を裁く、究極のダークヒーローを描いた大人気漫画作品を、三池崇史監督がメガホンを取り、実写ドラマ化。
7月7日(金)より放映開始となる『警部補ダイマジン』の撮影に使用されるアイテムとして、当社コンテナ製品等を提供、衣装協力を行っています。
斬新かつ刺激的な内容と評される本作を、ぜひお楽しみ頂ければ幸いです。

  

▼ドラマ『警備補ダイマジン』の作品情報はこちらでチェック頂けます

*番組公式サイト【テレビ朝日系にて、毎週金曜日夜11時15分より放送 ※一部地域を除く】
https://www.tv-asahi.co.jp/daimajin/

*公式Instagram
https://www.instagram.com/daimajinex/ (@daimajinEX)

*公式Twitter
https://twitter.com/DaimajinEx (@daimajinEX)

映像クリエイター 伊藤ノリさんより 長尺キャリーFP-90のレビュー動画が届きました

映像クリエイター 伊藤ノリさんに、長尺キャリーFP-90を動画にて取り上げて頂きました。

動画内では、「大型のビデオ三脚が入るキャリーケースは中々無い」と、伊藤さんが普段映像お仕事で使われているビデオ三脚やライトスタンド、ソフトボックスをまとめてきれいに収容頂いている様子を紹介。
業界最長90cm収容というFP-90のスペックを十全に引き出して頂いておりました。

    
▼Youtube動画はこちらからご覧頂けます
撮影機材用にこんなキャリーケースが欲しかった! PROTEX FP-90

  
▼Nori Ito 伊藤ノリさんYoutubeチャンネル
@thenoriito(youtube.com)

   
▼FP-90製品ページ
業界最長90cm収容キャリーFP-90

DMAT隊員 山下和範氏 ユーザーインタビューを公開しました


    
災害発生直後から現場に赴き、速やかに活動を行う機動性を持った専門の災害派遣医療チーム、DMAT(Disaster Medical Assistance Team)。
DMATが発足されたのが、2005年。
その翌年より隊員となり、発足初期の頃から現在に至るまで、DMATの組織体制の整備や発展に尽力してきた山下和範(やました・かずのり)医師に、日頃は長崎大学病院で従事するとともにDMAT隊員としての研修や活動をされている中で今回、東京での研修の合間を縫って、話を伺うことが出来ました。

インタビューはPROTEX公式サイトよりご覧頂けます。

日本ボッチャ協会とPROTEXとの共同連載インタビュー企画第2弾が公開となりました


    
日本ボッチャ協会(一般社団法人 日本ボッチャ協会)と共同での、ボッチャのスポーツとしての面白さや、代表選手を支えるモノづくりの技術に迫る連載企画インタビューが新たに公開となりました。
第2回となる今回は、2023年度最初の海外遠征先となる、カナダ・モントリオールに発つ直前に、スポーツアナリストとして選手団を支える渋谷氏が、そのスケジュールの合間を縫って、当社玉村工場を訪問。
海外遠征に同行する中での渋谷氏の実体験とともに、試合球をはじめとした器具をセーフティに収容し輸送するための「技術面」にフォーカスした話を伺いました。

インタビューはPROTEX公式サイトよりご覧頂けます。

FP-15製品紹介動画を公開しました

PROTEX COREシリーズより、撮影機材の収容に多く使用されているFP-15の製品紹介動画を公開しました。

サハラ砂漠にて、オフロードレースの撮影取材にも同行した、プロスペックの防滴・防塵性を有するPROTEX COREシリーズの中でも特徴的な使用実績を持つ製品です。
ぜひご覧頂けましたら幸いです。

    

    

FP-220製品紹介動画を公開しました

プロスペックを誇るPROTEX COREシリーズより、19インチの器材を収容するという業務用途から設計したプロダクト、FP-220の製品紹介動画を公開しました。

音響機器やシステム基盤を扱う方など、分かる方には分かる話にはなるのですが、そうした現場においては19インチ規格の精密機器、収納ラックというものが多く扱われております。

当社においても、キャリングケースであればFP-220、可搬型のサーバーラックとしてFAL-2000/5000シリーズをはじめとして、19インチ器材を収容するための製品を複数揃えており、あえて「19インチ業界」という括りをするならば、国内有数のメーカーと言っても差し支えないかもしれません。

キャリングケースとしても幅広・大容量の製品として様々な用途にお使い頂ける製品ですので、ぜひご覧頂けましたら幸いです。

    

    

新製品のお知らせ IPX5防水アルミコンテナAWP-001


  

この度、フジコーワ工業㈱では新製品として、IPX5の防水性を備えたアルミコンテナ「AWP-001」を開発しましたので、ここにご案内申し上げます。
  
本製品は、フリーサイズに対応するアルミコンテナとなります。
当社玉村工場にて製造し、ご要望に応じたサイズのコンテナを提供可能です。
  
製品化にあたり、IPX5規格の防水試験を行い、その様子を動画にて公開しましたので、宜しければご覧ください。
    

    
IPX5防水アルミコンテナAWP-001 製品紹介 >>

製品シリーズ価格改定のお知らせ

いつもフジコーワ工業をご利用いただき誠にありがとうございます。
  
昨今の社会情勢から、原材料、特に金属の高騰・輸送コストの上昇が著しく、
金属製品の価格体系の維持が大変困難な状況となりました。
そうした状況に伴い、この度、2023年4月より、
下記製品シリーズの価格改定を実施させて頂くこととなりました。
  
・FRCシリーズ
https://www.fujikowa.co.jp/case_category/aluminum-container-trunk/
  
今回の改定に伴う製品の仕様・品質に影響はございません。
企業努力を継続して行いながら、安全・安心な製品を継続してお届けできます様努めてまいりますので、
今後も変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
  
フジコーワ工業株式会社

製品導入事例紹介:dSPACE Japan社のオフィスを訪問しました


dSPACE Japan

  
大手自動車メーカーから、テックジャイアントまで、錚々たる企業が参入する、「自動運転」の世界。
その技術の段階的な実装とともに、完全なる自動運転とも言われる、ドライバーのバックアップを必要としない「レベル4」以上の実現も目指して、企業それぞれの仮説に基づいた研究開発が日々進められています。
  
そんなAI、自動運転という日進月歩の世界において欠かせないシミュレーションツールを提供している企業の一つが、dSPACE社です。
ドイツにて創業し、2005年にはdSPACE Japanを設立。
アメリカ、イギリス、フランス、クロアチア、中国、韓国にも拠点を構えているグローバルカンパニーです。
  
今回、dSPACE Japan社に、計測機器を収納する用途に当社のFALラックを導入頂いたことを機に、オフィスを訪問し、日頃のお仕事の様子を伺いました。

  

自動運転AIの学習、そのための「高品質な」データを。

  

時速数十キロメートルの走行速度の中でも、セーフティな運転を。
自動運転AIには、複雑かつシビアな判断が求められることとなり、そのためのAI学習においては、良質なデータ収集が必要となります。
  
カメラだけでも、9台にもなることも。
加えて、センサー(レーダー、LiDAR)、GPS。
さらに、これらの機器によって収集した膨大なデータを処理する、dSPACE社開発の専用マシンAUTERA。

これらを車に搭載し、走行。
収集したデータを元に、AIが学習しやすい様にするための教師データの作成(アノテーション)や、シミュレーションを行う「データドリブン開発」をdSPACE社は強みとしているのだそうです。

  

dSPACE
dSPACE社のデモ機材を当社FALラックに収納した様子

  

「この機材のサイズに合うものを、探していた」

  

カメラ2台のデータだけでも、5時間走行すれば、そのデータ量は10TB(テラバイト)規模になるとのこと。
そのような膨大なデータをデータドリブン開発で活用するために、dSPACE社はAUTERAを軸としたデータロギングソリューションを用意しています。
  
ソリューションの全体像をお客様に紹介するにあたり、本来ならばサーバールームやクラウドの向こう側にあるはずの機材もAUTERAとともに日本全国に持ち歩いてお客様の前でお見せしたいとdSPACE Japanは考えました。
  
この機材をセーフティに収納して運搬するためのキャリングケースを探したところ、当社のFAL-5000シリーズに辿り着いたのだそうです。
  
これだけの機材のサイズに合う頑丈なケースというのは、他に見つからなかったとのこと。
また、持ち運び易さや防振機構を備えている点についても、安心感を持って使用頂けている様子でした。

  
dSPACE
  
まだ見ぬ技術を追い求める一助として、このような形で、当社製品がお役立て頂けたなら幸いです。
(2023年2月取材)
    

  
DSPACE
>> dSPACEコーポレートサイト(dspace.com)
  
>> dSPACE Group 公式Youtube
  

  

  

映画『シン・仮面ライダー』に作品協力。当社コンテナ製品を提供しました


シン・仮面ライダーに作品協力

  
3月17日(金)より絶賛公開中の『シン・仮面ライダー』。
本作の撮影に使用されるアイテムとして、当社コンテナ製品を提供、衣装協力を行っています。
  
脚本・監督を務める庵野秀明と
現代日本における最高のキャスト・スタッフが
心血を注ぎ生み出す、新たなる仮面ライダーの物語です。
ぜひ劇場にて、本作をお楽しみ頂ければ幸いです。
  

  
シン・仮面ライダーに作品協力
  
▼シン・仮面ライダーの作品情報はこちらでチェック頂けます
  
*公式サイト(shin-kamen-rider.jp) >>
  
*Copyright
©︎石森プロ・東映/2023「シン・仮面ライダー」製作委員会
  

PROTEX新製品のお知らせ 受託手荷物最大サイズ4輪キャリーFPV-08


  
この度、フジコーワ工業㈱ではPROTEXブランドの新製品として、受託手荷物最大サイズ4輪キャリー「FPV-08」の販売を開始させていただきましたので、ここにご案内申し上げます。
  
PROTEXキャリーの代名詞と言える彫りの深いリブ構造をバーティカルトランク型に設計し、海外遠征をはじめとした複数台での運用を想定したプロ向け製品において取り入れていた「段積 = スタッキング」機能を、リブの凹凸とともに搭載。
プロアスリートやクリエイターの、大切な器材を預ける相棒としての製品開発を追求してきた、PROTEXキャリーの設計思想を全面的に感じ取って頂ける「バーティカルトランクの決定版」と言えるプロダクトが完成しました。
  

  
FPV-08(PROTEX SHOP) >>
    
また、公式Youtubeチャンネルにて、FPV-08の製品紹介動画を公開しましたので、こちらもぜひお楽しみください。
    

    

FP-36製品紹介動画を公開しました

世の中にある「本当にいいもの」をもっと、紹介したい。
1880年(明治13年)創業の老舗当主4代目、濱野氏の想いから立ち上がった『濱野有の名品問はず語り』Youtubeチャンネルにて2022年12月、PROTEXについて取り上げて頂きました。

今回の紹介をきっかけに、
「Youtubeを通じて当社のモノづくりについて情報発信をしていきたい」
と当社の中でも声が挙がり、PROTEX公式Youtubeチャンネルを本格始動することとなりました。

製品の特性上、「武骨な」コンテンツをお届けするチャンネルになりそうですが、製品を通じて、モノづくりにおいて当社が大切にしていることなどを少しでも感じ取って頂けましたら幸いです。
公式チャンネル本格始動とともに、COREシリーズよりFP-36の製品紹介動画を公開しましたので、ぜひお楽しみください。
    

    

日本ボッチャ協会とPROTEXとの共同連載インタビュー企画第1弾が公開となりました


    
日本ボッチャ協会(一般社団法人 日本ボッチャ協会)と共同での、ボッチャのスポーツとしての面白さや、代表選手を支えるモノづくりの技術に迫る連載企画がスタートしました。
第1回では、オファーを初めて頂いたリオ大会当時のエピソードを振り返るとともに、東京大会、次回パリ大会に向けてのサポート技術の変化や、ボッチャスポーツ全体での最近の拡がりや取り組みについて伺いました。

インタビューはPROTEX公式サイトよりご覧頂けます。

DMAT隊員 小原裕樹氏 ユーザーインタビューを公開しました


    
日本DMATの隊員を務め、災害時の本部活動を一手に担うロジスティクスチームの一員として活動している小原裕樹さんに、研修・訓練で全国各地を飛び回る中でPROTEX製品を使えないかとお問い合わせを頂いたことをきっかけに、日頃の活動についてのお話を伺いました。

インタビューはPROTEX公式サイトよりご覧頂けます。

PROTEX FPZ-07に新色「アイスグリーン」「ガーベラ」を追加


  
前開き型・機内持ち込み対応サイズのトラベル用キャリーケース「PROTEX FPZ-07」より、2つの新色「アイスグリーン」「ガーベラ」を販売開始しました。
  

  
PROTEXのプロダクトカラーと言えば、ブラック、ネイビー、オリーブドラブなどの「迷彩色」、もしくはレスキューオレンジに象徴されるような「ビジブルカラー」を数多く展開してきました。
今回、その中間とも言える、「ニュアンスカラー」が新たにラインナップに加わりました。
PROTEXキャリーのタフネスな意匠をそのままに、アーバンスタイルに溶け込みながらも旅の記憶に色彩を添えるニュアンスを纏った、FPZ-07の第2章のはじまりを告げるカラーリングを、旅の新たな相棒として迎え入れて頂ければ幸いです。
  
FPZ-07(PROTEX SHOP) >>

NSRAオンサイト緊急時医療チームの出動式に立ち会いました


オレンジ基調のカスタムが印象的なFPZ-07    

「気を付け」「敬礼、なおれ」
号令の力強く響き渡る中、横並びに整列した隊服の面々の傍らに、PROTEXキャリー。
出動式を行っているNSRAオンサイト緊急時医療チーム*1は、医療や救命、それぞれの専門領域をバックグラウンドに持つプロフェッショナル数名ずつから構成されたチーム。

  
今回、医療チーム活動へのPROTEXキャリー導入をきっかけに、日頃の活動の様子を伺うとともに、美浜発電所(福井県)への訓練出動式に立ち会うことが出来ました。

  

*取材:2022年10月31日、2022年11月4日(出動式)
*1:公益財団法人 原子力安全研究協会(NSRA:Nuclear Safety Research Association)

        

発電所作業員の安全網を確保する役割

オレンジ基調のカスタムが印象的なFPZ-07    

実際に足を運んでみなければイメージし難い面もあるかもしれませんが、各地に点在する原子力発電所の現場は、1,000人規模が従事する大がかりな作業場とも言える様な場所。
人口5,000人規模の地域に、1,000人規模の作業場が稼働するということで、地域住民への安全面を想定した議論については、こと3.11以降益々、徹底的に厳格に考える形で今も議論され続けており、2022年中にも、さらなる規制制度の改正案がまとめられる動きも出ています。

  
一方、作業現場に従事する作業員の安全面については、事業者内での管理が主として求められており、いわゆる「工事現場」の環境下で起こる様な、作業員の負傷や夏場の熱中症、と言ったアクシデントへの対応を行うにも、その現場の特性から、より細心の注意を払う形で、地域の医療施設との連携が求められることもあります。

  
そうした作業員の負傷や体調不良時の安全網の確保とともに、必要に応じて現場でも救護対応が可能な、医療と救命のバックグラウンドを持つ専門チームとして、NSRAのオンサイト緊急時医療チーム(OnSET)は発足されました。
発足当初、自費研究で始まったところから、現在では電力会社からも委託を受けるなど、現場に欠かせない存在に。
オンサイトにおける医療体制の構築とともに、有事に備えた平常時からの医療支援活動の強化のために全国各地を飛び回り、医療チームが東京を拠点とする中でも、極端な時期には1ヶ月に4日間しか東京に滞在していないということもあるのだそうです。

  
今回、そのスケジュールの合間を縫ってお話を伺うとともに、美浜発電所(福井県)への訓練出動式にも立ち会わせて頂きました。
出動式の後、医療チームは「OnSET」のPROTEXキャリーとともに、自衛隊の車両に乗り込み、発電所現地まで向かわれたとのことです。

    
PROTEXキャリーを車両に積み込む様子
出動式にはFPZシリーズがずらり。活動時には超音波機器等の精密機器も輸送するとのこと
    

「消防隊員時代に使っていたPROTEX」

レスキューオレンジキャリー
ハイパーレスキュー隊にも納入しているCR/WPシリーズ。写真のレスキューオレンジキャリーはCR-9000

    

NSRAオンサイト緊急時医療チーム(OnSET)の活動へのPROTEX導入のきっかけは、消防員としてのバックグラウンドを持つ田代課長補佐の要望によるものでした。
ハイパーレスキュー隊に納入していたプロスペックのキャリーコンテナを、田代氏も消防員時代にレスキューの現場で使用。

OnSETでは当初D-MAT(災害派遣医療チーム)の標準品を持ち歩く形が通例となっていたところ、現地でより機動的に活動を行い、ロジスティクス部門との受け渡しにも気兼ねなく使用出来るという観点から、「OnSETにもPROTEXが必要なのではないか」と思い立ったのだそうです。
「軽量で堅牢」「器具の整理がしやすい」「車輪の駆動性が良い」と言った声とともに、FPZシリーズを中心としたキャリーを使用頂いています。
各地を飛び回るヘビーデューティーに応えるPROTEXキャリーを提供することで、NSRAオンサイト緊急時医療チームを当社は今後もサポートして参ります。

    

PROTEXキャリーを車両に積み込む様子
写真左より、川岡看護師、山本所長、田代課長補佐
山本所長(放射線災害医療研究所 所長)は医学博士として
愛媛県内の病院にて副院長も務められていました

    

    

▼NSRA(公益財団法人 原子力安全研究協会)の活動の様子は公式サイトでも紹介されています

>> NSRA公式サイト

「濱野有の名品問はず語り」Youtubeチャンネルにて、当社のモノづくりについて取り上げられました。

世の中にある「本当にいいもの」をもっと、紹介したい。
1880年(明治13年)創業の老舗当主4代目、濱野氏の想いから立ち上がった『濱野有の名品問はず語り』チャンネル。
  
始まったばかりの本チャンネル内で今回、当社のモノづくりについて取り上げていただきました。
皇室御用達・濱野家当主の目線でのPROTEX製品についての語りは、当社としても新たな発見が多く、スタッフにとっても励みになるものでした。
  
今回の動画では「裏メニュー」という企画でのご紹介となっておりますが、CRシリーズやアルミコンテナ製品については条件に応じて特注のオーダーにも対応出来ますので、ご要望のある方はまずはメールにて問い合わせくださいませ。

PROTEX COREシリーズ 開発コラムを公開しました


    

PROTEXの基本理念を体現するCOREシリーズの開発コラムを公開しました。

詳しくはこちらよりご覧頂けます。

事例紹介 ~宇宙関連機器輸送用コンテナ~

防振アルミコンテナ
人類の果てしない夢とも言える、宇宙開発。
宇宙開発における実験は、国際宇宙ステーションISS内だけでも20年間に約3,000回実施されてきたとされています。

大気圏内外問わず、無重力下、微小重力下において様々な実験が日々行われており、当社でも、宇宙関連の実験機を輸送するコンテナの開発を手掛けています。
輸送中の実験機への衝撃、振動を最小限に抑え、雨水などからも守る要件を満たす、実験機体の各部のサイズに合わせコンテナを製造。
    


  

    
「防振機構」として設計した、2.5m × 1mサイズの長尺アルミコンテナ。

    

大型精密機器の保護輸送に耐え得るコンテナの要望を頂く中には、このような特殊と言える要件が求められることもあります。
防衛・航空宇宙・放送・官公庁etc… 多種多様な領域にコンテナを納入しておりますので、「こういった用途に対応出来るコンテナがつくれないか」というご要望がございましたら、まずはメールにて問い合わせくださいませ。

お問い合わせ先
Mail: info@fujikowa.co.jp
TEL: o3-5477-6777

オリジナルデザインヘルメット専門店『ヘルメットペイント東京』にて、PROTEX Racing取扱中


        

世界に唯一つのオリジナルデザインヘルメットを展示販売し、気に入った“一点モノ”を即お持ち帰り出来る専門店『ヘルメットペイント東京』にて、PROTEX Racingキャリーが取り扱われることとなりました。
“運命の一点モノ”と呼べるヘルメットの出会いが生まれる空間とともに、“一点モノ”を保護収納するRacingキャリーをお役立て頂ければ幸いです。
  
《ヘルメットペイント東京 東京ショールーム》
東京都港区芝浦2-8-8 坂本ビル1F
※店舗前にコインパーキング有り。
※最寄駅:JR山手線「田町」駅

※営業日ならびに来店予約は公式サイト記載の情報をご確認ください。
  
ヘルメットペイント東京 公式サイト >>

東京新聞にて当社の取り組みが紹介されました。

東京新聞にて紹介
東京新聞6月8日誌面にて、当社の取り組みが紹介されました。
記事内では、「有人宇宙飛行に伴う機材運搬に活用」「修理に持ち込まれたキャリングケースが三十年の使用歴を物語っていた」等のエピソードを取り上げて頂きました。

web版の記事はこちらよりご覧頂けます。

PROCASE.JPにて取扱のケース各種、セール商品追加

PROCASE.JPにて取扱のケース各種、セール商品が追加されました。
最大95.5%OFFの製品も。     

    
クーラーボックス
    
この時期に人気のクーラーボックス(PELICAN製)もお求めやすい価格となっております。
いずれも数量限定なので、ご興味のある方はお早めにどうぞ。

▼PROCASE.JPセール商品一覧はこちら
https://www.procase.jp/fujikowa-sale

フジコーワ工業SDGs宣言

SDGs
当社は、国際社会の一員として、持続可能な開発目標(SDGs)を積極的に支援しています。
        
群馬・玉村町に生産拠点を構え、約80年程。
自然や歴史が豊かな地の中で、玉村工場では、国際規格(ISO9001:「継続的な品質の維持向上」のための品質マネジメントシステム 及び ISO14001:「持続可能な開発」のための環境マネジメントシステム)の認証も取得し、街に根ざし、環境に配慮したモノづくりを続けてきました。
今回、2030年に向けたアクションを設定するSDGsの趣旨にも賛同し、工場のスタッフとも何に取り組めるかの議論を重ね、「SDGs宣言」として策定したものを公表するとともに、ここに宣言した取り組みの実現を果たして参る所存です。
(2022年4月20日 記)
    

フジコーワ工業 SDGs宣言書

「フジコーワ工業はSDGsに積極的に取り組み、社員各人が当社に属していることを自分と自分の家族に誇れる企業となる。」
  
1. 就業規則の内容及び表現について、多様性を伴うディーセント・ワーク実現に根ざしたものに改訂する。
2. 『特定化学物質』を含む有機溶剤を2030年までに使用禁止とする。
3. 2030年までにフォークリフトの電動化を100%、社有車の電動化を50%達成する。
4. エネルギー効率の高いLED照明に順次置き換え、旧式の電灯(水銀灯)からの置き換えを2025年までに完了させる。
5. 新たに開発するコンテナケース製品に再利用可能なアルミ素材・鉄系素材を使用し、生地・ベルト類についてはリサイクル材を積極的に使用していく。
6. アルミ素材と鉄系素材を分別し、リサイクル効率を高め産業廃棄物排出量を削減する。
  
SDGs
    

《SDGsアジェンダ対象及び具体的な取組内容》

*クリックして拡大表示いただけます
SDGs
    
▼SDGs参考
外務省『JAPAN SDGs Action Platform』
外務省『持続可能な開発のための2030アジェンダ 仮訳』
国連『Global Compact』

製品シリーズ価格改定のお知らせ

いつもフジコーワ工業をご利用いただき誠にありがとうございます。
  
昨今の社会情勢から、原材料、特に金属の高騰・輸送コストの上昇が著しく、
金属製品の価格体系の維持が大変困難な状況となりました。
そうした状況に伴い、この度、2022年4月より、
下記製品シリーズの価格改定を実施させて頂くこととなりました。
  
・アルミコンテナFCシリーズ
・FRCシリーズ
https://www.fujikowa.co.jp/case_category/aluminum-container-trunk/
  
・ATシリーズ
https://www.fujikowa.co.jp/case_category/aluminum-case/
  
今回の改定に伴う製品の仕様・品質に影響はございません。
企業努力を継続して行いながら、安全・安心な製品を継続してお届けできます様努めてまいりますので、
今後も変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
  
2022年4月 フジコーワ工業 株式会社

気密アルミコンテナ、開発中。

全天候型コンテナをさらに上回る、完全気密型アルミコンテナを、現在開発中。
    
開発中の気密コンテナ
    
写真は設計段階のイメージ図になります。
気圧調整バルブが付き、気密性を実現するための特殊な溶接構造になっています。
製品化に至るまでには、これよりいくつもの製品試験を重ねていくことになるため、道程はまだまだ長そうです。

今回、こちらのコンテナは、需要よりも先に、まずは開発してみよう、ということで進めていますが、問い合わせを頂く様でしたら、開発ピッチをより上げて参りますので、ご興味のある方は、info@protex.net までお知らせくださいませ。

主な想定用途としては、航空宇宙関連。
小型衛星及びその周辺機器の収納用途に耐え得る気密性を目指して開発を進めています。
また、コンテナ製品については、サイズの特注やカラーリングのカスタムなどのご希望を一定数頂いております。
要望ございましたら、まずはメールにて、問い合わせくださいませ。

お問い合わせ先
Mail: info@protex.net
TEL: o3-5477-6777

7月10日(土)朝9時より放送開始『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』作品協力に関する続報

「ウルトラマントリガー」の第2話が放送されました。
劇中での当社製品使用場面についてスチールを入手しましたので、一部公開致します。

 


 

 
これからも様々なシーンでPROTEX製品が登場する予定です。
お楽しみに!

 
 

7月10日(土)朝9時より放送開始『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』
番組公式サイト
https://m-78.jp/trigger/
 
公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/user/tsuburaya

7月10日(土)朝9時より放送開始『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』作品協力に関するお知らせ

 

フジコーワ工業株式会社は、7月10日(土)朝9時より放送開始の「ウルトラマントリガー」に作品協力致しました。
当社製品が劇中に登場する時期はまだ確認中です。
お楽しみに!

 
 

7月10日(土)朝9時より放送開始『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』
番組公式サイト
https://m-78.jp/trigger/
 
公式YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/user/tsuburaya

群馬県玉村町ふるさと納税

群馬県玉村町ふるさとチョイス
 
当社玉村工場の在る群馬県玉村町より依頼をいただき、当社製品「CR-3300」をふるさと納税「ふるさとチョイス」に出品いたしました。
https://www.furusato-tax.jp/city/product/10464?page=2
https://www.furusato-tax.jp/product/detail/10464/4933674
 
 
玉村町について
https://www.furusato-tax.jp/city/info/10464
 
フジコーワ玉村工場のご紹介
https://www.fujikowa.co.jp/wordpress/profile/factory/
 
CR-3300製品情報
https://www.protex-web.jp/c/suitcase/CR-3300

リモート営業 実施しております

フジコーワ工業株式会社ではミーティングツールZoomを用いたオンラインでのお打ち合わせを実施致しております。(もちろん従来の対面営業も実施致しております。)
 
ご希望される方はこちらまでお問い合わせ下さい。
https://www.fujikowa.co.jp/wordpress/inquiry/
(こちらのお問い合わせフォームよりお問い合わせ内容、メールアドレス、企業名、お名前、お電話番号等をご入力ください。案件の内容、お打合せ日時を確定の上、担当者よりミーティングのご案内をさせていただきます。)
 
 
「こんな物を入れるケースが欲しい」「こんな輸送条件に耐えられるケースが欲しい」など、お気軽にご相談ください。
多種多様なケースの製作経験豊富なフジコーワ工業にお任せください。
 
 
遠方にお住いの今までお会いすることが出来なかったお客様方も、この機会にぜひオンラインでのお打ち合わせを体験されてみてはいかがでしょうか?
 
皆様からのお問い合わせ、心よりお待ち申し上げております。
(3名以上のグループでの通話を希望される方もご相談ください)
 

90cm級キャリーケースが部屋に出現!業界初AR体感プロジェクト「AR-PROTEX」始動のお知らせ

フジコーワ工業株式会社(代表取締:盛谷安春)は、ARクリエイティブチーム「dendoh」(株式会社DENDOH 代表取締役:押田大輝)との共同プロジェクトとして、PROTEXキャリーをARで体感可能な「AR-PROTEX」プロジェクトを発足致しましたのでお知らせします。
未だ外出自粛が続く昨今、実際に足を運んでのショッピングは難しく、店舗販売者様は厳しい状況に置かれています。本サービスではこれまでの店頭での買い物と同じ様に、自宅でも商品を見回したり、サイズ感を確認する購買体験が可能になります。また、ARならではの演出や体験によってより一層ブランドや商品の世界観をお楽しみいただけます。

 

 

・ARによるバーチャルショールーム体験はスーツケース業界では国内初*1
・PROTEXキャリーの中でも特にサイズ感に関する問い合わせの多い業界最長*2キャリー「FP-90」、機内持ち込みサイズ多機能キャリー「FPZ-07」のサイズ感を実際に体験可能。

 

※1.当社調べ。

 
 

・ARによる未来体験

 

AR技術を用いることで、これまで店頭で買い物をしていた際と同じ様に自宅でも商品を見回したりサイズ感を確認できる「バーチャルショールーム」サービスです。ARならではの演出や体験によってより一層ブランドや商品の世界観をお楽しみいただけます。専用アプリのインストール不要でスマートフォンひとつで誰でも気軽に体験することが可能です。既にオンラインショップを運営されている販売者様にはショップサイトへAR機能の導入も可能です。

 
 

・「AR-PROTEX」デモムービー

 

 

PROTEXは「収納物を守る」キャリーケースをコンセプトとしていることもあり、「実際に器材を収納出来るか試したい」とショールームを訪れる人も少なくありません。
今回の「AR-PROTEX」プロジェクトは、そうした要望に場所を選ばずに応え得るものとして、ARクリエイティブチーム「dendoh」と共同でスタートした取り組み。

 

本プロジェクトの先駆けとして、特にサイズ感に関するお問い合わせを日頃頂く業界最長90cm級キャリー「FP-90」と、機内持ち込みサイズ多機能キャリー「FPZ-07」のAR体験コンテンツを実装しました。

 

外観モデルに加え、実際の収納物とのサイズ対比を試して頂ける内装モデルの両方を、それぞれ試していただけます。

 

 
 

・開発に至った経緯

 

以前より株式会社DENDOHとはテクノロジーによる新しい購買体験について協同で探っておりました。
そんな折コロナを取り巻く環境が訪れ、実際に足を運んでの買い物や体験がしづらい状況になってしまいました。

 

ARという技術に触れていく中で、このコロナ渦にARでなにか出来ないかと模索し続け、オンラインでの直販に主軸を置いたPROTEXブランドとして、新しいショッピングの形をお届けして自宅でも楽しんでもらいたいという想いがありました。

 

そこで『業界最長サイズの商品特徴やその迫力をどうやってオンラインで届けるか』という課題をAR技術で解決し、オンライン上から自宅でも楽しめる体験を届けようと本プロジェクトがスタート、リリースするに至りました。

 
 

・サービスの今後

 

-「90cmが思っていたよりも大きかった」
-「自宅の荷物が入るかの大まかな参考になった」
-「後ろから見たデザインも格好良かった」
こちらは実際にテストユーザー様に触って頂いた感想です。

 

今後も、目前で見て体験することでしか伝わらない商品の特徴をARという技術で表現していきます。ただ商品を3Dモデルにするだけでなく、おしゃれな店頭で見る商品が魅力的に見える様に、商品そのものがより魅力的に見えたり、造り手の拘りが伝わる様に、体験をデザインしていきます。

 


キャリーケースのサイズ感を試しながら、PROTEXの世界観をお楽しみいただければ幸いです。

 
 

・「AR-PROTEX」特設サイト

 

 

▼「AR-PROTEX」特設サイト
https://protex.dendoh.co.jp

 

【PCで閲覧されている方】
AR体験コンテンツはスマートフォン・タブレットよりご利用頂けます。
特設サイトに設置されているQRコードをお持ちのスマートフォンにて読み込んで頂くことでAR体験コンテンツにアクセス頂けます。

 

▼特設サイトに設置されているQRコード(下記のQRコードからも直接アクセス頂けます)

 

 

【スマートフォン・タブレットで閲覧されている方】
こちらの特設サイトより、「FP-90」「FPZ-07」のAR体験コンテンツにアクセスいただけます。
https://protex.dendoh.co.jp

 

※動作推奨端末機種
<iOS端末>
iOS12.1以降かつ iPhone6s /iPad(第5世代)以降

 

<Android 端末>
AR Core動作環境を満たしているもの

 
 

<会社概要>
会社名:フジコーワ工業株式会社
代表取締役:盛谷 安春
所在地:〒154-0014  東京都世田谷区新町3-23-3 プロテックスビル
TEL:03-5477-6777
FAX:03-5477-6618
URL:https://www.fujikowa.co.jp/wordpress/
事業内容:コンテナ・ハードケース・キャリングケース・スーツケースの開発・製造・販売

 

<本件に関するお問い合わせ先>
会社名:フジコーワ工業株式会社
担当者:総合企画室 室長 盛谷 慶一
TEL:03-5477-6777
Email:keiichi.moriya@fujikowa.co.jp

業界初AR体感プロジェクト「AR-PROTEX」始動

 

フジコーワ工業株式会社(代表取締:盛谷安春)は、ARクリエイティブチーム「dendoh」(株式会社DENDOH 代表取締役:押田大輝)との共同プロジェクトとして、PROTEXキャリーをARで体感可能な「AR-PROTEX」プロジェクトを発足致しました。
PROTEXは「収納物を守る」キャリーケースをコンセプトとしていることもあり、「実際に器材を収納出来るか試したい」とショールームを訪れる人も少なくありません。
今回の「AR-PROTEX」プロジェクトは、そうした要望に場所を選ばずに応え得るものとして、ARクリエイティブチーム「dendoh」と共同でスタートした取り組み。
本プロジェクトの先駆けとして、特にサイズ感に関するお問い合わせを日頃頂く業界最長90cm級キャリー「FP-90」と、機内持ち込みサイズ多機能キャリー「FPZ-07」のAR体験コンテンツを実装しました。
外観モデルに加え、実際の収納物とのサイズ対比を試して頂ける内装モデルの両方を、それぞれ試していただけます。

 

特設サイト
https://protex.dendoh.co.jp

弊社の新型コロナウイルス感染症対策について

お客様各位

2020年5月29日
フジコーワ工業株式会社

 

拝啓、時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼を申し上げます。
全都道府県での新型コロナウイルス感染症に対する緊急事態宣言の解除を受け、弊社におきましては下記の対応をとらせて頂きます。
ご不便をおかけ致しますが、感染予防、感染拡大防止の対応として、ご理解、ご協力の程お願い申し上げます。

敬具

 

 

  • 6/1以降も在宅勤務を推奨と致しますが、お客様との打合せについてはお客様のご状況を踏まえた上で対応させて頂きます。(訪問、WEB打合せ等)
    但し感染拡大につながらぬよう細心の注意を払うよう徹底致します。
    ショールームでの打合せも可能ですが、事前にご連絡を頂きまして十分な感染予防を行った上での対応とさせて頂きます。
  • 電話対応は可能ですが、新規のお問合せ、製品に関するご質問等は電子メール(ホームページのお問合せフォームより)でも可能ですのでご連絡頂ければと存じます。
    担当営業員よりご連絡させて頂きます。
  • 弊社ウェブショップへのご注文及び製品の出荷対応は、現在通常通り行っておりますが、今後の情勢によっては納期の遅延、または休止の可能性もございます。予めご了承ください。
  • 玉村工場(群馬県)は通常稼働しておりますが、今後の情勢により対応させて頂きます。

以上

クールビズのお知らせ

弊社では省エネと地球温暖化防止対策の一環として、下記の期間は軽装(ノージャケット&ノーネクタイ)にて
業務をさせていただいております。
 
お客様のご理解を賜りますよう何卒お願い申し上げます。
 
【実施期間】 2020/05/22(金)~2020/10/30(金)

『機動戦士ガンダム』コラボレーションモデル販売開始

 

『機動戦士ガンダム』と当社フジコーワ工業が手掛けるスーツケースブランド「PROTEX(プロテックス)」のコラボレーションモデル「STRICT-G x PROTEX」(発売元:株式会社バンダイ) が、バンダイの公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」と、ガンダムの世界観を打ち出したコンセプトショップ「STRICT-G」にて販売されます。
※STRICT-G店舗(東京お台場店、東京ソラマチ店、NEOPASA静岡店(新東名高速道路下り線 静岡サービスエリア内))では、2020年3月14日(土)より店舗販売を開始いたします。

 

「CR-3300/CR-4000」をベースとして、それぞれにレッドカラーのシャアモデルとカーキカラーのジオン軍モデルをラインナップしています。
どちらのモデルも、ベースカラーには無い特注カラーです。
また、ボディ前面のアルミエンブレムプレートから内装生地に至るまで、今回のコラボレーションのためだけにデザインされた特別仕様となり、フジコーワ玉村工場の職人が一台一台、手作業にて組み上げています。
『機動戦士ガンダム』の世界観が細部にまで宿る様、特装に特捜を重ねた限定仕様のエッセンスをお楽しみください。

 

製品の詳細は、「STRICT-G Online Store」と「PROTEX SHOP」でご覧になってください。

STRICT-G Online Store
https://p-bandai.jp/strict-g/

PROTEX SHOP
https://www.protex-web.jp/f/strict-g

PROTEX FP-32Nに新色「ダイバーブルー」を追加

 

フィギュアスケートの宇野昌磨選手も愛用するトラベル用キャリーケース「PROTEX FP-32N」に、新色「ダイバーブルー」を追加いたします。
オーセンティックなシーンに映えるカラーとして親しまれているネイビーのボディに鏡面仕上げを施すことにより、光沢とともに海を思わせる奥行きを持たせたカラーリングになっています。
FP-32Nは、受託手荷物対応(※1)で容量は約40リッター。2~5泊の旅行に最適なケースです。

 

PROTEX SHOP https://protex-shop.jp/ にて11月22日より発売いたします。
価格は39,000円(税別)。
是非、ご検討ください。

 

※1 受託手荷物対応
一般的な基準(3辺の合計が158cm以下)に対応しています。
航空会社により受託手荷物のサイズ・重量の規定は異なりますので、ご利用の航空会社の規定を予めご確認ください。

『国際放送機器展 Inter BEE 2019』出展のお知らせ



フジコーワ工業は幕張メッセ(千葉県)で開催される『国際放送機器展 Inter BEE 2019』に出展いたします。
Inter BEE(インター・ビー)は、音と映像と通信のプロフェッショナル展として、国内外のトップレベルの放送機器、映像機器、音響機器、照明機器、周辺アプリケーションやソリューションが一堂に会する国際展示会です。
入場は無料(登録制)なので、お時間のある方は是非お立ち寄りください。

展示会名:(第55回)2019年国際放送機器展 International Broadcast Equipment Exhibition 2019
     (略称)Inter BEE 2019
会場:幕張メッセ(展示ホール1,2,3,4,5,6,7,8)
期間:2017年11月13日(水)〜15日(金)
開場時間:午前10時〜午後5時30分(最終日は午後5時まで)
入場料:無料(登録制)

フジコーワ工業出展ブース
[出展部門 / ホール / 小間番号]
映像・放送関連機材部門 / ホール4 / 4302

会場(幕張メッセ)のご案内
〒261-0023
千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
http://www.m-messe.co.jp/access/index.html

Inter BEE 2019のウェブサイトはこちら
http://www.inter-bee.com/ja/

新製品のお知らせ フロントオープン型4輪トラベルキャリー「FPZ-07」

 

この度、フジコーワ工業㈱ではPROTEXブランドの新商品として、フロントオープン型4輪トラベルキャリー「FPZ-07」の販売を開始させていただきましたので、ここにご案内申し上げます。

 

PROTEX FPZ-07はPROTEXの堅牢性はそのままに、フロントにパソコン収納用ポケットと4輪自在キャスターを装備し、使い易さを追求。また、製品サイズはビジネス出張等に使いやすい航空機内持ち込みサイズ(座席数100席以上の飛行機、一部LCCを除く)をご用意しております。

 

価格は45,800円(税別)、本体色はBLACKのみの設定となります。
この「FPZ-07」は皆様のニーズに応える、PROTEX新世代の商品であると自負しております。
詳細は下記のHPをご覧くださいませ。
https://www.protex-web.jp/c/suitcase/FPZ-07

 

尚、ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

COREシリーズ、ATシリーズ価格改定のお知らせ

 

樹脂製ハードケース PROTEX CORE Fシリーズ及びHDシリーズ、アルミケース ATシリーズの価格を2019年7月16日(火)より改定いたします。
新しい価格は下記のとおりです。

 

[PROTEX CORE Fシリーズ]
FS-1 68,000円(税別)
FA-3 58,000円(税別)
FP-4 86,000円(税別)
FA-5 48,000円(税別)
FA-6J 39,000円(税別)
FA-7J 38,000円(税別)
FP-8 57,000円(税別)
FP-8W 62,000円(税別)
FP-8SWC 84,000円(税別)
FP-9 64,000円(税別)
FA-11 49,000円(税別)
FA-12 55,000円(税別)
FP-15 75,000円(税別)
FP-15A 59,000円(税別)
FP-20 85,000円(税別)
FP-220 98,000円(税別)
FP-33 59,500円(税別)
FP-36 79,500円(税別)
[PROTEX CORE HDシリーズ]
HD-50 90,000円(税別)
HD-70 120,000円(税別)
HD-80 160,000円(税別)
[ATシリーズ]
AT-1000 42,000円(税別)
AT-3000 52,000円(税別)
AT-3100 53,000円(税別)
AT-3200 55,000円(税別)
AT-3300 62,000円(税別)
AT-4000 63,000円(税別)
AT-4100 65,000円(税別)
AT-5000 66,000円(税別)
AT-6000 82,000円(税別)
AT-7200 45,000円(税別)
AT-8000 83,000円(税別)
AT-8100 96,000円(税別)

アルミアタッシュケース 900シリーズ価格改定のお知らせ

 

アルミアタッシュケース 900シリーズの価格を2019年4月12日(金)より改定いたします。

新価格
LA-914 58,000円(税別)
LA-902 60,000円(税別)

国際放送機器展「Inter BEE 2018」に出展

 

フジコーワ工業は幕張メッセ(千葉県)で開催される国際放送機器展「Inter BEE 2018」に出展いたします。
Inter BEE(インター・ビー)は、音と映像と通信のプロフェッショナル展として、国内外のトップレベルの放送機器、映像機器、音響機器、照明機器、周辺アプリケーションやソリューションが一堂に会する国際展示会です。
入場は無料(登録制)なので、お時間のある方は是非お立ち寄りください。

展示会名:(第54回)2018年国際放送機器展 International Broadcast Equipment Exhibition 2018
(略称)Inter BEE 2018
会場:幕張メッセ(展示ホール1,2,3,4,5,6,7,8)
期間:2017年11月14日(水)~16日(金)〔3日間〕
開場時間:午前10時~午後5時30分(最終日は午後5時まで)
入場料:無料(登録制)

フジコーワ工業㈱出展ブース
[出展部門 / ホール / 小間番号]
映像・放送関連機材部門 / ホール3 / 3408

会場(幕張メッセ)のご案内
〒261-0023
千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
http://www.m-messe.co.jp/access/index.html

Inter BEE 2018のウェブサイトはこちら
http://www.inter-bee.com/ja/

『Medtec Japan 2018』出展のお知らせ

フジコーワ工業は、東京ビックサイトで開催される医療機器の設計・製造に関する「アジア最大級」の展示会『Medtec Japan』に出展いたします。
医療機器業界に焦点をあて2009年に日本市場に誕生した『Medtec Japan』は、「医療機器メーカー」の来場が来場者全体の70%以上を占める専門性の高い展示会です。
フジコーワ工業は、各種医療機器や資材を安全に快適に運ぶための特注対応可能なキャリーケースをご提案いたします。
お時間のある方は是非ご来場下さい。

『Medtec Japan』医療機器の設計・製造に関する展示会
期間:2018年4月18日(水)・19日(木)・20日(金)
開催時間:10:00~17:00
入場料 2,000円(税込) ※招待券持参者及びWEBサイトからの事前登録者は無料

出展ブース
東4ホール/メディカルプラスチックエリア #1500

『Medtec Japan』公式WEBサイト
http://www.medtecjapan.com/

東京ビックサイトへのアクセス
https://www.bigsight.jp/visitor/access/

会場案内図
http://www.medtecjapan.com/sites/default/files/files/floorMAP_for_HP.pdf

フジコーワ医療用ケース特集
https://www.fujikowa.co.jp/wordpress/product/feature/medical/

ISO9001認証取得

当社、玉村工場が 品質マネジメントシステムISO9001認証 取得致しました。

今後とも倍旧のご愛顧の程、よろしくお願い申し上げます。

「FAL-2000シリーズ」HP掲載開始いたしました。

この度、フジコーワ工業では新製品、アルミ製可搬型19インチラックマウントケースFAL2000シリーズをHPに掲載を開始いたしました。

直接マウント方式を採用したシンプルな設計で、ポータビリティと軽量化を徹底的に追及。ローコストで、しかも19インチラックマウントケースとしてコンパクトなサイズを実現しました。
また、ご要望のユニット数と奥行きに対応が可能。防水仕様も承ります。

フジコーワが満を持して送り出すアルミ製可搬型ラックマウントケース(19インチ対応)「FAL-2000シリーズ」は下記のページよりご覧ください。

https://www.fujikowa.co.jp/wordpress/product/FAL-2000/

新製品のお知らせ(パネルマウントケース)

 

この度フジコーワ工業株式会社では2機種のパネルマウントケースを発表します。
両製品とも年内に発売開始予定です。

○パネルマウントケースの特長
パネルマウントケースとは電子機器を搭載したパネルをケースに直接マウント出来るようにしたものです。
具体的にはケースのアルミフレーム周縁部にフランジが付いており、そのフランジ部にパネルをネジ等で固定できる仕様になっています。

○樹脂製とアルミ製
今回発表する2機種は、樹脂製のパネルマウントケース(FA-11PM)とアルミ製パネルマウントケース(AT-5110PM)です。

○アルミ製パネルマウントケースの特長
アルミ製パネルマウントケースはフリーサイズですので、様々なご要望にお応えできると思います。

○樹脂製パネルマウントケースの特長
ポリエチレン樹脂製で軽くスタイリッシュなデザインです。

○防水性
防水性はいずれもIP65相当です。

※画像はFA-11PMのものになります。

PROTEX新製品発売のお知らせ

 

フジコーワ工業株式会社(東京都世田谷区・代表取締役 盛谷 安春)は弊社ブランドPROTEXの新商品として、アタッシュケースの新商品として「PROTEX SMOOVE」を追加しました。

●まったく新しい形のモバイルコンピューティングアタッシュケース
「PROTEX SMOOVE」はフジコーワの新たなる挑戦として生まれたアタッシュケースです。現代の生活において必須となったモバイルコンピューティングに対応した全く新しいアタッシュケースを創り出そうとのコンセプトから開発。パーツから全てこのケースのために一からデザインし製作を行いました。メインの素材にはポリカーボネイトを使用し、PROTEXの根幹である収納物を保護する「PROTECTION」とデザインの美しさを両立させました。
●PROTEX初の外国人デザイナーによるデザイン
PROTEX SMOOVEのデザインはあのクラウディオ・コルッチが担当。いままでのPROTEXにはない、また、アタッシュケースとしても他に類を見ない全くあたらしい形が生まれました。
●Macbook Proに対応した専用内装材を用意。
Macbook Pro 13インチと15インチを持ち運ぶ為の中仕切り付き内装材をオプションで用意。今後もソニー VAIO等他のノートパソコン用の内装材も発売予定です。
ケース本体色はパールホワイトのみとなります。

■本件に関するお問い合わせ先
東京都世谷区新町3-23-3 プロテックスビル
TEL: 03-5477-6777 FAX: 03-5477-6618
E-Mail: ioki@fujiko.co.jp

新製品のお知らせ

 

フジコーワ工業株式会社(東京都世田谷区・代表取締役 盛谷 安春)は弊社ブランドPROTEXの新商品として、「PROTEX FP-33A」を追加しました。

●精密機器等の輸送にも対応した機内持ち込み可能防水ハードキャリングケース
PROTEX FP-33Aは30年にわたってロングセラーを続けてきましたPROTEX COREシリーズ最初の機内持ち込み対応サイズのキャリングケースになります。本製品の開発にあたってはカメラ等の精密機器搬送を想定しており、それに合わせたパーツ類を選定しております。ボディには高い堅牢性と軽量さを併せ持った高密度ポリエチレンを採用。ハンドル及びラッチには耐久性に優れたステンレス製を装備。また、キャスターは新開発のロッキング機能付きキャスターを採用しております。これらの組合せにより、直接外部からの衝撃から収納物を守り、より安全に運搬する事が可能です。●高い防水性能
PROTEX FP-33Aの防水性能はIP65等級相当を達成。専用の気圧調整弁や強化パッキン封入の防水フレームを装備する事により、衝撃のみならず、水や埃からあなたの大切な機材を護ります。
●女性でも抵抗無くお使いいただけるコンパクトなボディ
PROTEX COREシリーズ初の機内持ち込み可能サイズのコンパクトなボディに、4輪キャスターとドライブハンドルを装備することによって、今までのCOREシリーズにはない取り扱い易さを実現しました。本体色はブラック、オレンジを設定。

■関連ページ
PROTEX SHOP 「FP-33A」
https://www.protex-web.jp/c/suitcase/FP-33A

■本件に関するお問い合わせ先
東京都世谷区新町3-23-3 プロテックスビル
TEL: 03-5477-6777 FAX: 03-5477-6618
E-Mail: ioki@fujiko.co.jp

 

ロングライフデザイン賞受賞のお知らせ

 

フジコーワ株式会社(代表取締役社長:盛谷 安春)のPROTEX PORTA FILE 2 シリーズが、このたび公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2011年度グッドデザイン賞」の特別賞である「グッドデザイン・ロングライフデザイン賞を受賞いたしましたのでお知らせいたします。

ロングライフデザイン賞とは人々に愛され支持され続けた道具や機器を、明日の生活という視点から再評価して表彰し、ものづくりと私たちの生活を見直す契機とするものです。
移り変わりの激しい製品の市場にあって、「これでいい」、「このままが好まれているから変えない」をかたくなに守り続けてきた商品を表彰し、企業やデザイナーの姿勢に敬意を表すもので、厳しい審査の上で選考されます。

今回の受賞は1989年のシリーズ第一弾発売から、無駄な要素を取り除き「必要最小限」をコンセプトとしたデザインとカバンとしての実用性の追求し続けている姿勢が評価されました。

PROTEX PORTA FILE 2 公式HP
https://www.protex-web.jp/c/attache/portafileb4

2011年度ロングライフデザイン賞 公式HP
http://archive.g-mark.org/2011/award-long.html